Electronic Design and Solution Fair 2005
 
アーム(株)
ARM KK
615
 
 
本社 〒222-0033
横浜市港北区新横浜3-7-18第2上野ビル8F
Daini-Ueno Building 8F, 3-7-18, shinyokohama, Kohoku-ku, Yokohama-shi 222-0033, Japan
連絡先 マーケティング
Marketing
TEL:(045)477-3117
FAX:(045)477-5261
E-mail:info-armkk@arm.com
URL:http://www.jp.arm.com/
出展物紹介 ARMは業界大手のIP(Intellectual Property、半導体集積回路設計資産)プロバイダです。ARMは、ワイヤレスやネットワーク、デジタル家電、画像、自動車、セキュリティ、そしてストレージ機器といった高度なデジタル製品のコアとなる技術をライセンス供与しています。この展示会では、OptimoDEとRealView ESL(システムレベル バーチャル プロトタイピング)ツールをご紹介いたします。
1. OptimoDE :高い処理技術を要する組込み信号処理アプリケーションをターゲットとした自由度の高いVLIW型の処理アークテクチャであるOptimoDEのデモを展示いたします。
2. MaxSim技術搭載RealView ESLツール : MaxSim技術は、複雑なシステムオンチップ(SoC)設計のモデリング、シミュレーション、デバッグを高速実行する包括的で使いやすいツールセットです。
出展者セミナー  
 
アーム(株)
1月27日(木) 第3会場 (DM1)  16:30 〜 17:15
データエンジンOptimoDE
丹羽 清司氏 (デザインアンドFAEグループ FAEアシスタント・マネージャー)
組み込みシステムのデジタル・コンシューマへの適用に伴い、マルチメディアを対象とする信号処理アプリケーションが増加しています。この市場では、高性能かつ低消費電力という要求と、変化しやすく製品寿命が短いという状況があります。これに答えるARMの新しいテクノロジーとして、ハードウェアの構成が可能で、高速データ処理を実現するOptimoDEをご紹介し、機能的な特徴及び設計手法についてご説明致します。
1月28日(金) 第1会場 (C11)  16:30 〜 17:15
システムレベル バーチャル プロトタイピングESL(ElectronicSystem Level)ツールのご紹介
Marc Bringmann氏 (英国ARM社/DevSys マーケティング・プロダクト マネージャー)
システム全体、ソフトウエアの設計・検証を加速するRealView ESLツールとしてMaxSim、MaxLib、MaxCoreの概略をご紹介します。




 



日本エレクトロニクスショー協会
phone : 03-5402-7601 FAX:03-5402-7605
http://www.jesa.or.jp
ALL Rights Reserved by Japan Electronics Show Association
当サイトはIE5.0以上、 NN4.7以上で動作確認を行っております