Electronic Design and Solution Fair 2005
 
富士通(株)
FUJITSU LIMITED
208
 
 
本社 〒105-7123
東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター
Shiodome City Center, 1-5-2, Higashi-Shimbashi,Minato-ku,Tokyo 105-7123,Japan
連絡先 電子デバイス営業本部 営業推進部
Marketing & Business Development Div. Electronic Devices
TEL:(03)5322-3349
FAX:(03)5322-3396
E-mail:edevice@fujitsu.com
URL:http://edevice.fujitsu.com/jp/
出展物紹介 当社は、システムLSI開発において、新たなファウンドリ事業をはじめ、 90nm,65nmなどの最先端テクノロジからデザインサービス、設計コンサルティングまでを統合的にサポートする「New IDM」を推進しております。
本展示会では、テクノロジ/プロダクト、デザインサービス、EDAプラットフォームのトータルソリューションをご紹介いたします。
■テクノロジ/プロダクト
・先端テクノロジ/ファウンドリ ・CMOS高速インターフェース ・IPマクロ
・ストラクチャードASIC「AccelArray」 ・ダイナミック・リコンフィギュラブル
■デザインサービス
・UMLとSystemCによる設計 ・検証サービス「Cedar」
・RDF(Reference Design Flow)
■EDAプラットフォーム
・UNIXサーバ「PRIMEPOWER」
出展者セミナー  
 
富士通(株)
1月27日(木) 第9会場 (E206)  14:30 〜 15:15
ここまで可能、シミュレーションによるノイズ解析
登坂 正喜氏 (テクノロジセンター 回路シミュレーショングループ 課長)
LSIの電源電圧低下/高速化/消費電流増、PCB実装の高密度化に伴って、PowerIntegrityやEMIの問題が顕在化してきました。これらノイズ問題に対してLSIとPCBの一体モデルによるノイズシミュレーションを実施することで、設計上流でLSIおよびPCBにおけるノイズ対策の最適化を図り、リメークを削減します。今回、シミュレーションと実測との検証結果を交えて、当社のソリューションをご紹介します。
1月27日(木) 第9会場 (E206)  15:30 〜 16:15
高速インターフェース
酒井 敏昭氏 (LSI事業本部 自社統括部 開発部 プロジェクト課長)
PCI Express, SATAが普及段階に入り、高速インターフェースは、PCだけでなく事務機器、デジタル家電、車載等の幅広い用途に使われるようになってきました。コストダウン、信頼性向上の取組みをご紹介します。一方、テジタル家電分野では画像伝送分野でコストダウンや性能向上の為に『使いやすい』高速インターフェースが求められています。ロードマップを性能、コストの面からご紹介します。




 



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