Electronic Design and Solution Fair 2005
 
(株)キー・ブリッジ

KeyBridge, Inc.
202
 
 
本社 〒665-0842
兵庫県宝塚市川面6-9-16
6-9-16, Kawamo, Takarazuka-shi, Hyogo 665-0842, Japan
連絡先 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-14-11 東京営業所
1-14-11, Yoyogi, Shibuya-ku, Tokyo 151-0053, Japan Tokyo Office
TEL:(03)5304-2591
FAX:(03)5304-2490
E-mail:okuda@keybridge.co.jp
URL:http://www.keybridge.co.jp/
出展物紹介 お客様とベンダーの掛け橋になりたいという思いを社名にスタートしました。五回目の出展となります今回も皆様のベストパートナーをめざして、以下の製品を出展致します。
[米国Apache Design Solution社]
Power Integrity解析ツール:RedHawk
I/O Integrity解析ツール:NSPICE
[米国Sandwork Design社]
回路シミュレータデバッグツール:SPICE Explorer
[米国Synfora社]
動作合成ツール:PICO
[英国TransEDA社]
コードカバレッジツール:VN-Cover、他
皆様のご来場お待ちしております。また、出展者セミナーにも参加しています併せて宜しくお願いします。
出展者セミナー  
 
(株)キー・ブリッジ
1月27日(木) 第4会場 (DM2)  14:30 〜 15:15
AMBA/OCP用プロパティを備えたプッシュボタン型フォーマルプロパティ検証
ルノー ミエル氏 (シニアアプリケーション・エンジニア/日本トランスEDA(株))
AMBA/OCP用プロトコルプロパティをあらかじめ装備したフォーマル・プロパティ・チェッカを使い、標準プロトコル設計のフォーマル検証がいとも簡単に行われ、自動レポート生成、問題箇所が波形により容易にデバッグされる様子を事例を用い示す。
1月28日(金) 第6会場 (DM4)  14:30 〜 15:15
Synfora社PICO TechnologyによるC言語設計
- Application Engine Synthesis -

Simon Napper 氏 (CEO / Synfora Inc.)
Synfora社PICO Technologyは、ハードウエア技術(Configurable IP)とソフトウエア技術(Exploration and configuration tools)を統合したものでC言語で記述されたアルゴリズムの短期間での実装を可能とする。




 



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