Electronic Design and Solution Fair 2005
 
コーウェア(株)

CoWare K.K.
703
 
 
本社 〒150-0011
東京都渋谷区東3-9-19 ポーラ恵比寿ビル10F

POLA Ebisu Bldg. 10F, 3-9-19, Higashi, Shibuya-ku, Tokyo 150-0011, Japan
連絡先 川原 常盛/フィールドアプリケーション&マーケティング グループ
Tsunemori Kawahara/Field Application and Marketing Group
TEL:(03)5468-0801
E-mail:mktg_japan@CoWare.com
URL:http://www.coware.co.jp/
出展物紹介 コーウェアは、ESLに特化したEDAベンダです。当日は昨年11月にリリースされた各製品の最新版を展示予定です。
【ConvergenSC】
システムアーキテクチャの最適化を実現する解析機能、バスの自動生成などを特長とする、SWの早期開発も実現可能なSystemCベースHW/SW協調設計・検証環境
【SPW】
通信およびマルチメディアに特化した豊富なライブラリを特長とする、RTLおよびSystemCモデルも出力可能な最先端のアルゴリズム設計・検証環境
【LISATek】
カスタムプロセッサのRTLおよびSW開発環境(シミュレーションモデル、Cコンパイラ、アセンブラ、リンカ、デバッガなど)を自動生成可能な統合プロセッサ開発環境
【PowerEscape】
仮想CPU(レジスタ、キャッシュ、メモリ構成など)上でのメモリアクセス解析による、アルゴリズムレベルでの低消費電力化とパフォーマンス向上を実現するツール
出展者セミナー  
 
コーウェア(株)
1月27日(木) 第5会場 (DM3)  14:30 〜 15:15
SPW5-XP:アルゴリズム設計者の強力な味方

ルーウィ ヴァレニャ氏 (フィールドアプリケーション&マーケティング グループ/フィールド・アプリケーション・エンジニア)
最適なアルゴリズムを設計するためには様々なシナリオやパラメータを試す必要があります。多数のパラメータをカバーするには高速なシミュレーションが欠かせません。SPW5-XPはWindowsで動作するC/C++ベースのデジタル信号処理に特化した開発環境です。コンパイラ方式になっているため、シミュレーションを高速実行し、短時間で結果を確認できます。本セッションではSPW5-XPの機能と拡張性を紹介します。
1月28日(金) 第10会場 (F202)  14:30 〜 15:15
SoCの設計期間を大幅に短縮可能な先進のSystemCベース設計環境の紹介
川原 常盛氏 (フィールドアプリケーション&マーケティング グループ/シニアマネージャ)
SoCを効率良く設計するためには、アーキテクチャの最適化やソフトウェアの早期開発が不可欠です。コーウェアのConvergenSCはGUIベースのシステム設計環境、業界最速のシミュレーションエンジン、豊富な解析機能、ソフトウェア開発者向けパッケージなど、設計期間を短縮するために不可欠な先進の機能を提供しています。本セッションでは事例を交えながら、ConvergenSCの特長的な機能を紹介いたします。




 



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