Electronic Design and Solution Fair 2005
 
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(株)半導体理工学研究センター
1月27日(木) 第11会場 (F201)  13:30 〜 14:15
最先端SoC設計に活用できるSTARCの設計技術
豊田 栄次郎 氏 間 佐五郎 氏 伊藤 荘一 氏 中村 忠彦 氏 ((執行役員 企画部長)
(執行役員 設計技術開発部長)
(執行役員 IP開発部長)
(技監))
国内半導体11社と共同開発した設計技術成果等を報告 (1)STARC活動概要、(2)LSI設計を飛躍的に向上させる設計メソドロジ技術開発(STARCAD-21)とその技術移転の状況、(3)国内先端半導体メーカーの支援のもとで開発したライブラリや各種IP、シャトルサービス(システムLSI試作)について、(4)デザインスタイルガイド、IP品質基準などのSoC/IP設計技術標準について

福華先進微電子股分有限公司
1月27日(木) 第2会場 (CM3)  16:30 〜 17:15
台湾IC設計産業の現状、発展について、新しいIC設計業のトレントとビジネス・モデル― FameG でのサポートと可能な提携の提案
Davis Huang氏 (副社長 / 福華先進微電子(アメリカ))

フォルテ・デザイン・システムズ(株)
1月28日(金) 第9会場 (E206)  12:30 〜 13:15
本格化するSystemC設計―高位合成技術の最前線と、ユーザ設計事例の紹介
鈴木 隆氏 長尾 文昭氏 ((シニア・アプリケーション・エンジニア)
(セミコンダクターカンパニー システムLSIビジネスユニット 情報メディア開発部/三洋電機(株) ))
最初に、SystemCベース設計本格化の鍵を握る高位合成技術として注目を集めているフォルテ社の動作合成ツールCynthesizerHLの製品概要と最新開発状況の説明を行います。引き続き、国内ユーザの一社である三洋電機様よりCynthesizerを適用した設計フローやSystemCコーディングガイド、設計例などについてご紹介いただきます。

富士通(株)
1月27日(木) 第9会場 (E206)  14:30 〜 15:15
ここまで可能、シミュレーションによるノイズ解析
登坂 正喜氏 (テクノロジセンター 回路シミュレーショングループ 課長)
LSIの電源電圧低下/高速化/消費電流増、PCB実装の高密度化に伴って、PowerIntegrityやEMIの問題が顕在化してきました。これらノイズ問題に対してLSIとPCBの一体モデルによるノイズシミュレーションを実施することで、設計上流でLSIおよびPCBにおけるノイズ対策の最適化を図り、リメークを削減します。今回、シミュレーションと実測との検証結果を交えて、当社のソリューションをご紹介します。
1月27日(木) 第9会場 (E206)  15:30 〜 16:15
高速インターフェース
酒井 敏昭氏 (LSI事業本部 自社統括部 開発部 プロジェクト課長)
PCI Express, SATAが普及段階に入り、高速インターフェースは、PCだけでなく事務機器、デジタル家電、車載等の幅広い用途に使われるようになってきました。コストダウン、信頼性向上の取組みをご紹介します。一方、テジタル家電分野では画像伝送分野でコストダウンや性能向上の為に『使いやすい』高速インターフェースが求められています。ロードマップを性能、コストの面からご紹介します。

ベリシティ・デザイン(株)
1月27日(木) 第6会場 (DM4)  14:30 〜 15:15
Verisity社によるベリフィケーション・プロセスの自動化手法

大島 良夫氏 (取締役副社長)
今日の複雑なシステムの設計とその検証の各ステップ(検証プランの作成、アーキテクチャ検証、ブロック検証、システム検証、プロジェクトマネジメント等)におけるVerisity社の役割を御紹介するとともに旧Axis Systems 社のハイ・パフォーマンスなシステムレベルのアクセラレーション・エミュレーションシステムとその融合した技術についてもご紹介します。
1月27日(木) 第6会場 (DM4)  15:30 〜 16:15
Xtreme Serverを用いたシステムレベル検証の高速化手法
大島 良夫 氏 (取締役副社長)
今日の複雑なシステムの設計とその検証の各ステップ(検証プランの作成、アーキテクチャ検証、ブロック検証、システム検証、プロジェクトマネジメント等)におけるVerisity社の役割を御紹介するとともに旧Axis Systems 社のハイ・パフォーマンスなシステムレベルのアクセラレーション・エミュレーションシステムとその融合した技術についてもご紹介します。
1月28日(金) 第4会場 (DM2)  15:30 〜 16:15
Verisity社によるベリフィケーション・プロセスの自動化手法
大島 良夫氏 (取締役副社長)
今日の複雑なシステムの設計とその検証の各ステップ(検証プランの作成、アーキテクチャ検証、ブロック検証、システム検証、プロジェクトマネジメント等)におけるVerisity社の役割を御紹介するとともに旧Axis Systems 社のハイ・パフォーマンスなシステムレベルのアクセラレーション・エミュレーションシステムとその融合した技術についてもご紹介します。
1月28日(金) 第4会場 (DM2)  16:30 〜 17:15
Xtreme Serverを用いたシステムレベル検証の高速化手法
大島 良夫 氏 (取締役副社長)
今日の複雑なシステムの設計とその検証の各ステップ(検証プランの作成、アーキテクチャ検証、ブロック検証、システム検証、プロジェクトマネジメント等)におけるVerisity社の役割を御紹介するとともに旧Axis Systems 社のハイ・パフォーマンスなシステムレベルのアクセラレーション・エミュレーションシステムとその融合した技術についてもご紹介します。

マグマ・デザイン・オートメーション(株)
1月27日(木) 第7会場 (DM6)  11:30 〜 12:15
Maximize QOR & Productivity with Concurrent Optimization
右高 俊哉氏 (シニア アプリケーション エンジニア)
1月27日(木) 第7会場 (DM6)  12:30 〜 13:15
Yield Improvement with Magma IC Implelmentation Flow
石神 英明氏 (FAE Groupディレクタ)
1月28日(金) 第8会場 (E204)  15:30 〜 16:15
Magma Technology Approach for Low Power Design
柳田 純貞氏 (シニア アプリケーション エンジニア)
1月28日(金) 第8会場 (E204)  16:30 〜 17:15
To be announced
氏 ()

メイトリックス ワン(株)
1月27日(木) 第4会場 (DM2)  11:30 〜 12:15
半導体業界におけるMatrixOneのPLMソリューション
Brad Hafer氏 (Vice President, Marketing & Business Development , Global Electronics / MatrixOne Inc.)
MatrixOne社のPLMソリューションは、技術革新のスピードが早く、市場要求が多岐に渡り、設計・製造・販売が世界規模になる、電気/電子/半導体業界に最もふさわしいソリューションです。本セミナではMatrix10の優位性と電気/電子/半導体業界向けのソューションで、半導体業界に対するソリューションSynchronicityソリューションを紹介し、業界の今日的問題解決にいかに有効かをお話します。
1月28日(金) 第4会場 (DM2)  10:30 〜 11:15
半導体業界におけるMatrixOneのPLMソリューション
Brad Hafer氏 (ice President, Marketing & Business Development , Global Electronics / MatrixOne Inc)
MatrixOne社のPLMソリューションは、技術革新のスピードが早く、市場要求が多岐に渡り、設計・製造・販売が世界規模になる、電気/電子/半導体業界に最もふさわしいソリューションです。本セミナではMatrix10の優位性と電気/電子/半導体業界向けのソューションで、半導体業界に対するソリューションSynchronicityソリューションを紹介し、業界の今日的問題解決にいかに有効かをお話します。


 
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