Electronic Design and Solution Fair 2006
 
アーチプロデザインオートメーションインク
Archpro Design Automation Inc
308
 
 
本社 サマリタンドライブ、サンノゼ、カリフォルニア州95124、米国
2039 Samaritan Drive, San Jose CA 95124 USA
連絡先 小嶋 一行、セールス&マーケティング部門
Kazuyuki Kojima Sales&Marketing
TEL:(050)3585-4572
FAX:(045)586-0036
E-mail:kazu_k@archpro-da.com
URL:http://www.archpro-da.com
出展物紹介 MVSIM は世界初、EDA 業界初のMulti-Voltage RTL シミュレータであり、テープアウト前にチップのPMS(Power Management Scheme) を検証するツールです。シリコンの変更・修正に要する時間とコストを大幅に削減します。設計者のRTL にMulti-voltageデータを追加し、Dynamic Voltage Scaling、Adaptive Voltage Scaling、Power Gating、Retention、Body-Bias 等のテクノロジーを検証します。Voltage Island の構成についての制限は無く、nested islands とdomains を任意に定義します。これらの方策により、極めて効果的にPMSを検証できます。Intel社で効果が認証されARM社のIntelligent Energy Manager技術(IEM)をサポートすると同時に業界標準のシミュレータをサポートしています。
出展者セミナー  
 
アーチプロデザインオートメーションインク
1月26日(木) 第4会場 (DM2)  15:30 〜 16:15
インテル/ARMと組んだMulti-Voltage設計の為の世界初のRTLレベルPower Management Simulator:MVSIMのご紹介
Srikanth Jadcherla氏 (Founder & CTO)
パワーマネジメントはClock Gatingのみではできません, 設計開発者はVoltage IslandsとDynamic Voltage Scalingを利用し、SoC内部の漏れ電流や動的なVoltage変動をコントロールする必要があります。このようなチップの設計開発フローはマニュアル的で、有効な検証手段は存在せずエラーを頻繁に引き起こしがちです。結果、マスク生成時の修正・変更に要するコストや市場投入の遅れに伴う損失が巨額になります。本セミナーでは、Multi-Voltage IslandsとDynamic Voltage Scalingの仕様・検証と設計手法等、当社の強力なソリューションを紹介します。
1月27日(金) 第3会場 (DM1)  10:30 〜 11:15
インテル/ARMと組んだMulti-Voltage設計の為の世界初のRTLレベルPower Management Simulator:MVSIMのご紹介
Srikanth Jadcherla氏 (Founder & CTO)
パワーマネジメントはClock Gatingのみではできません, 設計開発者はVoltage IslandsとDynamic Voltage Scalingを利用し、SoC内部の漏れ電流や動的なVoltage変動をコントロールする必要があります。このようなチップの設計開発フローはマニュアル的で、有効な検証手段は存在せずエラーを頻繁に引き起こしがちです。結果、マスク生成時の修正・変更に要するコストや市場投入の遅れに伴う損失が巨額になります。本セミナーでは、Multi-Voltage IslandsとDynamic Voltage Scalingの仕様・検証と設計手法等、当社の強力なソリューションを紹介します。




 



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