Electronic Design and Solution Fair 2006
 
新日鉄ソリューションズ(株)
NS Solutions Corporation
208
 
 
本社 〒104-8280
東京都中央区新川二丁目20-15 第2新日鐵ビル
20-15, Shinkawa 2-chome, Chuo-ku, Tokyo, 1048280
連絡先 産業ソリューション事業部 第2営業部
Sales Department-II, Industrial System Solution Division
TEL:(03)5117-5857
FAX:(03)5117-7014
E-mail:kouyama.minoru@ns-sol.co.jp
URL:http://www.ns-plmsolutions.jp/synchronicity/
出展物紹介 ■LSI設計データ管理から始まる進捗・品質管理と再利用促進のご提案
設計規模の拡大、開発サイクルの短縮、複雑化する設計/検証ステップ、分散された開発チームと繰り返し型の開発管理。MatrixOne Synchronicity Developer SuitesはIC設計プロセスの各段階でコラボレーションを強化し設計の生産性を高めるソフトウエアパッケージです。特にCadenceDFII環境、SoCの開発現場にて大幅な設計生産性の向上を実現します。
■プリント基板検証におけるデザインレビューのあり方についての新提案
従来、紙を利用して検証していたプリント基板設計検証作業をPLMシステムを活用しながら効率化し、今までの紙の検査では時間が掛かる多層基板等の検証での問題点を早期に発見し、設計変更の伝達をスムーズに行うための手法をご紹介します。
出展者セミナー  
 
新日鉄ソリューションズ(株)
1月26日(木) 第3会場 (DM1)  10:30 〜 11:15
構造的な生産性向上でリードする
〜海外先進事例に学ぶ業務プロセス改革と設計チェーン活用の実情〜

国俊 一樹氏 (産業ソリューション事業部 半導体ドメイン ソリューションコンサルタント)
ここ数年で海外の先進メーカは設計業務プロセス改革やパートナ企業との連携により、設計生産性の継続的な向上の仕組みをITを駆使し作り上げています。
本講演では、LSIの協調設計ツールとして世界的なリーダであるMatrixOne(旧Synchronicity)を利用して、企業間コラボレーションを実現し、生産性向上に取組んでいる先進企業の事例を元に、国内半導体メーカが取組むべき課題と対策について提言します。
1月27日(金) 第7会場 (DM6)  10:30 〜 11:15
構造的な生産性向上でリードする
〜海外先進事例に学ぶ業務プロセス改革と設計チェーン活用の実情〜

国俊 一樹氏 (産業ソリューション事業部 半導体ドメイン ソリューションコンサルタント)
ここ数年で海外の先進メーカは設計業務プロセス改革やパートナ企業との連携により、設計生産性の継続的な向上の仕組みをITを駆使し作り上げています。
本講演では、LSIの協調設計ツールとして世界的なリーダであるMatrixOne(旧Synchronicity)を利用して、企業間コラボレーションを実現し、生産性向上に取組んでいる先進企業の事例を元に、国内半導体メーカが取組むべき課題と対策について提言します。




 



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