Electronic Design and Solution Fair 2006
 
コーウェア(株)
CoWare K.K.
108
 
 
本社 〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南1-1-1 ヒューマックス恵比寿ビル9F
Humax Ebis Bldg. 9F, 1-1-1, Ebisu Minami, Shibuya-ku, Tokyo 150-0022, Japan
連絡先 川原 常盛/フィールドアプリケーション&マーケティング グループ
Tsunemori Kawahara/Field Application and Marketing Group
TEL:(03)5768-6982
E-mail:mktg_japan@CoWare.com
URL:http://www.coware.co.jp
出展物紹介 昨年12月にリリースされた各製品の最新版を用いたデモを行います。
【ConvergenSC】
アーキテクチャの最適化を実現する解析機能、バスの自動生成およびSWの早期開発を実現可能なSystemCベースHW/SW協調設計・検証環境
【SPW】
通信およびマルチメディアに特化した豊富なライブラリをもち、RTLおよびSystemCモデルを出力可能な先進のアルゴリズム設計・検証環境。
【LISATek】
カスタムプロセッサのRTLおよびSW開発環境(ISSモデル、Cコンパイラ、アセンブラ、デバッガ等)を自動生成可能な統合プロセッサ開発環境、
【PowerEscape】
仮想CPU(レジスタ、キャッシュ、メモリなど)上でのメモリアクセス解析により、SWを最適化し低消費電力化とパフォーマンス向上を実現するツール
【VTOC】
既存RTLからSystemC、C++コードを自動合成し、高速シミュレーションを実現するツール
出展者セミナー  
 
コーウェア(株)
1月27日(金) 第11会場 (F201)  13:30 〜 14:15
コーウェアが提供するSystemCコーディングスタイルガイドと最新のシステム設計環境
木村 尚人氏 (シニア・フィールド・アプリケーション・エンジニア)
コーウェアが提唱しているSystemC TLMコーディングガイドラインに関して、TLMの異なる3つの抽象度と、SystemCモデリング・ライブラリを用いたモデルの作成方法を紹介いたします。またConvergenSCの最新バージョンを用いたSystemCデバッグ環境、システムモデリング、パフォーマンス解析および高速バーチャルソフトウェア開発環境のデモをご覧いただきます。
1月27日(金) 第4会場 (DM2)  14:30 〜 15:15
アルゴリズム、カスタムプロセッサ開発から既存RTLの再利用まで、コーウェアが提供する設計期間短縮のためのトータルESLソリューションの紹介とデモ
ルーウィ・バレニャ氏 (スタッフ・フィールド・アプリケーション・エンジニア)
画像処理システムを題材に、コーウェアが昨年末にリリースした最新の製品群を用いて、トップダウン設計: SPW上で開発されたアルゴリズムと、LISATek上で開発されたカスタムプロセッサを用いたConvergenSC上でのシステム設計フローおよび、ボトムアップ設計:既存のRTLベース資産を高速なSystemCモデルに変換し、ConvergenSC上で再利用する、先進のESLソリューションを紹介します。
1月27日(金) 第4会場 (DM2)  15:30 〜 16:15
アルゴリズム、カスタムプロセッサ開発から既存RTLの再利用まで、コーウェアが提供する設計期間短縮のためのトータルESLソリューションの紹介とデモ
ルーウィ・バレニャ氏 (スタッフ・フィールド・アプリケーション・エンジニア)
画像処理システムを題材に、コーウェアが昨年末にリリースした最新の製品群を用いて、トップダウン設計: SPW上で開発されたアルゴリズムと、LISATek上で開発されたカスタムプロセッサを用いたConvergenSC上でのシステム設計フローおよび、ボトムアップ設計:既存のRTLベース資産を高速なSystemCモデルに変換し、ConvergenSC上で再利用する、先進のESLソリューションを紹介します。




 



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