Electronic Design and Solution Fair 2006
 
シエラ・デザイン・オートメーション(株)
Sierra Design Automation KK
414
 
 
本社 〒101-0044
東京都千代田区鍛治町2-2-2神田パークプラザ5階
Kanda Park Plaza 5F, 2-2-2 Kaji-cho, Chiyoda-ku Tokyo, 101-0044, Japan
連絡先 営業担当
Sales
TEL:(03)5297-6851
FAX:(03)5297-6852
E-mail:sales_japan@sierra-da.com
URL:http://www.sierra-da.com
出展物紹介 シエラ社の最新インプリメンテーション・ツール「Pinnacle」は、タイミング・面積・パワーを高速に最適化する強力なオプティマイゼーション機能と共に、先端プロセスのLSI設計において特に顕在化してくる各種バラつき 並びに 設計が大規模化することに伴い増加・複雑化する動作モードに起因する設計のイタレーションを大幅に削減する設計手法とツール機能をご提供します。
Design for Variability(バラつき対応設計手法)を中心に、フィジカル・プロトタイピング、フィジカル・シンセシス、チップ・インテグレーションの最新ソリューションをご覧いただけます。
スイート・デモの当日受付も承っておりますので、是非 ブースにお立ち寄りください。
出展者セミナー  
 
シエラ・デザイン・オートメーション(株)
1月26日(木) 第5会場 (DM3)  13:30 〜 14:15
「Design For Variability」- 先端プロセス設計における変動要因へ対応する設計手法
Greg Daughtry氏 (Senior Technical Staff / Sierra Design Automation, Inc.)
先端プロセスを用いたSOC設計においては、低消費電力モードやテスト・モードなど多数の動作モードにおけるタイミング設計の複雑化に対処すると共に、電源電圧や温度変化に伴うデバイスの特性変動、プロセスのバラつきによるチップ内 並びにチップ間の配線特性変動など、様々な変動要因を考慮しなくてはなりません。このセミナーでは、各種変動要因の特定と共に、それらに対処する設計手法について説明します。
1月27日(金) 第8会場 (E204)  12:30 〜 13:15
「Design For Variability」- 先端プロセス設計における変動要因へ対応する設計手法
Greg Daughtry氏 (Senior Technical Staff / Sierra Design Automation, Inc.)
先端プロセスを用いたSOC設計においては、低消費電力モードやテスト・モードなど多数の動作モードにおけるタイミング設計の複雑化に対処すると共に、電源電圧や温度変化に伴うデバイスの特性変動、プロセスのバラつきによるチップ内 並びにチップ間の配線特性変動など、様々な変動要因を考慮しなくてはなりません。このセミナーでは、各種変動要因の特定と共に、それらに対処する設計手法について説明します。




 



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