Electronic Design and Solution Fair 2006
 
NEC
NEC Corporation
307
 
 
本社 〒211-8666
神奈川県川崎市中原区下沼部 1753
1753, Shimonumabe, Nakahara-Ku, Kawasaki, Kanagawa 211-8666, Japan
連絡先 システムデバイス研究所 システムCAD
System CAD, System Devices Research Laboratories
TEL:(044)435-9486
FAX:(044)435-9491
E-mail:info@cad.jp.nec.com
URL:http://www.nec.co.jp
出展物紹介 CyberWorkBenchは、動作合成から検証/デバッグまで全てC言語レベルで可能なシステムLSI設計・検証環境です。年間数百億円の実チップ設計に利用されており、十分な実績があります、1)ANSI-C/SystemC記述を入力し、信号処理に代表されるデータパス系回路はもちろんのこと、制御系回路でも高品質なRTLを自動生成する動作合成、2)バスI/F生成、3)組込SWのFab前検証が可能なHW/SW高速協調シミュレータ、4)高速検証モデル生成、5)ソースレベルデバッガ、6)FPGAを用いた高速検証、7)C-RTL形式的等価性証明、8)プロパティチェッカ、9)動作合成と連携したフロアプランナ、10)テストベンチ自動生成、11)合成・解析・検証機能が有機的に密結合した統合環境、12)RTL_SystemC変換等の周辺ツール群で構成されています。合成から検証まで全てC言語のレベルで可能な設計環境によりRTLから解放され、設計効率の大幅改善と信頼性の飛躍的な向上を実現します。
出展者セミナー  
 
NEC
1月26日(木) 第9会場 (E206)  11:30 〜 12:15
システムLSI向けC言語ベース設計・検証環境CyberWorkBench
若林 一敏氏 (システムデバイス研究所 部長)
CyberWorkBenchは、合成から検証まで全てC言語で可能なシステムLSI設計・検証環境であり、年間数百億円のチップ設計に使われています。ANSI-C/SystemC記述を入力とする動作合成ツールは、信号処理に代表されるデータパス系回路はもちろんのこと、制御系回路でも高品質な回路を合成します。組込みSWのFab前検証が可能なHW/SW高速協調検証、C対RTL等価性証明,プロパティ検証等、チップ設計全体がC言語で可能な設計環境を紹介します。
1月27日(金) 第9会場 (E206)  11:30 〜 12:15
システムLSI向けC言語ベース設計・検証環境CyberWorkBench
若林 一敏氏 (システムデバイス研究所 部長)
CyberWorkBenchは、合成から検証まで全てC言語で可能なシステムLSI設計・検証環境であり、年間数百億円のチップ設計に使われています。ANSI-C/SystemC記述を入力とする動作合成ツールは、信号処理に代表されるデータパス系回路はもちろんのこと、制御系回路でも高品質な回路を合成します。組込みSWのFab前検証が可能なHW/SW高速協調検証、C対RTL等価性証明,プロパティ検証等、チップ設計全体がC言語で可能な設計環境を紹介します。




 



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