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| アトレンタ(株) |
| 1月26日(木) |
第9会場 (E206) 10:30 〜 11:15
Atrenta Predictive Development
ビルベーカー氏 (代表取締役社長) |
| Atreta社独自のPredictive development technologyは通常, 合成、検証、配置配線工程で発生しうる問題点を素早く予見し、回避することを可能にします。本セミナーでは、RTLチェック、非同期、テスト、低消費電力対策、設計制約、RTLプロトタイピングなど、設計の様々な局面を強力にサポートするAtrenta社のテクノロジー、製品群、それらの使用効果について紹介させていただきます。 |
| 1月26日(木) |
第6会場 (DM4) 12:30 〜 13:15
Clocksチュートリアル
谷川 寛(たにがわ ゆたか) 氏 (シニアアプリケーションエンジニア) |
| 非同期リセットや非同期クロック間データ転送の扱いは、今日のチップ設計でますます重大な問題になってきています。このチュートリアルでは最も一般的な問題を議論し、Atrenta社のテクノロジを使ってどのようにこれらの問題点を予見し、どのように解決するかをご覧いただきます。 |
| 1月26日(木) |
第6会場 (DM4) 16:30 〜 17:15
Constraintsチュートリアル
八重樫 靖(やえがし おさむ) 氏 (シニアアプリケーションエンジニア) |
| SOCデザインの複雑さがますにつれ、タイミング制約や合成制約の作成、維持、検証は大変困難になってきています。Atrenta社の新しいテクノロジでは、設計制約のチェック、制約テンプレートの生成、複数の下位ブロック制約のマージなどに加え、フォルスパス、マルチサイクルパス制約の生成や検証なども可能です。このチュートリアルでは実際にツールを使用しデバッグをする様子をご覧いただきます。 |
| 1月27日(金) |
第1会場 (C11) 10:30 〜 11:15
DFTチュートリアル
Ralph Marlett氏 (Product Director/Atrenta Inc.) |
| 今日の数百万ゲートの大規模デザインでは、RTL設計者も自身が作成したRTLがテスト可能で あることを保証する必要性が出てきています。このチュートリアルではRTLでの一般的なテスタビリティの問題点を紹介し、Atrenta社のDFT技術を使用してどのようにデバッグし、解決するのかをご覧いただきます。 |
| 1月27日(金) |
第6会場 (DM4) 16:30 〜 17:15
SystemCコードチェックチュートリアル
Martin Baynes氏 (Product Director/Atrenta Inc.) |
| 多くの先端的な設計者や検証エンジニアは既にSystemCレベルでの設計を始めています。このチュートリアルではハイレベル合成や検証のためのSystemCレベルのコーディングスタイルチェックを紹介します。Atrenta社の新製品1Team:Systemを使用してSystemCコードチェックのデバッグを実際にご覧いただきます。 |