Electronic Design and Solution Fair 2007
 
コーウェア(株)
CoWare K.K.
002
 
 
所在地 〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南1-1-1ヒューマックス恵比寿ビル9F
Humax Ebisu Bldg, 9F 1-1-1, Ebisu Minami, Shibuya-ku, Tokyo 150-0022
連絡先 営業技術部
Field Application Engineering & Marketing Dept.
TEL:03-5768-6982
FAX:03-5768-6984
E-mail:mktg_japan@CoWare.com
URL:http://www.coware.co.jp
出展物紹介 【Platform Architect】
アーキテクチャの最適化を実現する解析機能、バスの自動生成およびSWの早期開発を実現可能なSystemCベースHW/SW協調設計・検証環境
【Signal Processing Designer】
通信およびマルチメディアに特化した豊富なライブラリをもち、RTLおよびSystemCモデルを出力可能な先進のアルゴリズム設計・検証環境。
【Processor Designer】
カスタムプロセッサのRTLおよびSW開発環境(ISSモデル、Cコンパイラ、アセンブラ、デバッガ等)を自動生成可能な統合プロセッサ開発環境
【Virtual Platform】
既存のSystemCベースプラットフォームから自動生成される、SW開発者向け超高速ランタイム・シミュレーションモデル
【VTOC】
既存RTLからSystemC、C++コードを自動合成し、高速シミュレーションを実現するツール
出展者セミナー  
コーウェア(株)
1月25日(木) F202  14:30 〜 15:15
SoC向けHW、SWの開発期間を半減可能な先進のESL設計環境
川原 常盛氏 (営業技術部 部長)
コーウェアは業界でも最も広範囲かつ先進のSystemCベースESLソリューションを提供しています。
本セッションではコーウェアが提供しているソリューション全体の概要と、2006年12月にリリースしたPlatform ArchitectおよびVirtual Platromの最新バージョンの情報を、デモを交えながら紹介いたします。
また、H.264をリアルタイムでデコード可能なソフトウェア開発環境(Virtual Platform)のデモもご覧頂く予定です。
1月26日(金)
世界初
DM4  10:30 〜 11:15
SystemC再利用性向上の切り札、SCML(SystemC Modeling Library)チュートリアル (前半)
池田 孝氏 (営業技術部 フィールドアプリケーション・エンジニア)
SCML(SystemC Modeling Library)はSystemCモデルの再利用性を向上させるために、コーウェアが開発したものであり、OSCIなどCoWare以外SystemCシミュレータ上で動作させることが可能です。
SCMLはライブラリ、コーディング・スタイル・ガイドおよびサンプルから構成されており、希望者は弊社HPより無償でダウンロード可能です。
本セッションではSCMLを用いてペリフェラル・モデルを作成する方法、
そして、作成されたモデルをOCPバスに接続するための手順を紹介することによって、SCMLの技術的な概要を紹介いたします。
1月26日(金)
世界初
DM4  11:30 〜 12:15
SystemC再利用性向上の切り札、SCML(SystemC Modeling Library)チュートリアル (後半)
池田 孝氏 (営業技術部
フィールドアプリケーション・エンジニア)
前セッションからの連続セッションになります。前半のセッションとあわせて参加されることを推奨いたします。

   
   



 
 




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