Electronic Design and Solution Fair 2008
 
カーボン・デザイン・システムズ・ジャパン(株)
Carbon Design Systems Japan K.K.
405
 
 
所在地 〒104-0031
東京都中央区京橋1-17-1 昭美京橋第二ビル7F
7F 1-17-1 Kyobashi,Chuo-ku,Tokyo 104-0031,Japan
連絡先
TEL:03-5524-1288
FAX:03-5524-1290
E-mail:carbonjapan@carbondesignsystems.co.jp
URL:http://www.carbondesignsystems.co.jp
出展物紹介 新製品
Carbon社のCarbon Model Studio(TM)は、Verilog/VHDLで設計されたデザイン(RTL)の抽象度を上げたコンポーネントを生成することにより、CoWare社Platform Architect(TM)やARM社RealView SoC Designer(TM)等のESL ツール、および SystemCでの高速検証を可能にします。従来のESL環境の課題である、ヾ超の立上げ準備・期間、C/C++モデルの開発・準備、4存設計資産(RTL)の再利用、ぅ妊丱奪ビリティ、ソ縞な性能等を解決する業界標準技術です。Carbon Model Studio(TM)では、Component Wizard (GUI)や次世代検証コンパイルテクノロジであるGlobal Optimization, Replay, On-Demand, Next Generation Optimization等を投入することにより、多くのお客様のESL環境構築の早期化および高速化を実現しています。
出展者セミナー  
カーボン・デザイン・システムズ・ジャパン(株)
1月24日(木)
新製品
DM1-24-2  11:30 〜 12:15
Carbon Model Studio(TM): ESL環境構築の早期化・高速化の業界標準技術
大石 敏久氏 (アプリケーション・エンジニア・グループ
ディレクター)
Carbon社のCarbon Model Studio(TM)は、Verilog/VHDLで設計されたデザイン(RTL)の抽象度を上げたコンポーネントを生成することにより、CoWare社やARM社のESL ツール、または SystemC での高速検証を可能にします。従来のESL環境の課題である、(1)環境の立上げ準備・期間、(2)C/C++モデルの開発・準備、(3)既存設計資産(RTL)の再利用、(4)デバッガビリティ、(5)充分な性能、を解決する業界標準技術です。
1月25日(金)
新製品
DM1-25-2  11:30 〜 12:15
Carbon Model Studio(TM): ESL環境構築の早期化・高速化の業界標準技術
大石 敏久氏 (アプリケーション・エンジニア・グループ
ディレクター)
Carbon社のCarbon Model Studio(TM)は、Verilog/VHDLで設計されたデザイン(RTL)の抽象度を上げたコンポーネントを生成することにより、CoWare社やARM社のESL ツール、または SystemC での高速検証を可能にします。従来のESL環境の課題である、(1)環境の立上げ準備・期間、(2)C/C++モデルの開発・準備、(3)既存設計資産(RTL)の再利用、(4)デバッガビリティ、(5)充分な性能、を解決する業界標準技術です。

   
   



 
 




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