Electronic Design and Solution Fair 2008
 
日本シノプシス(株)
Nihon Synopsys Co., Ltd.
901
 
 
所在地 〒140-0014
東京都品川区大井1-28-1住友不動産大井町駅前ビル
Sumitomo Fudosan Oimachi Ekimae Bldg., 1-28-1, Oi, Shinagawa-ku, Tokyo 140-0014, Japan
連絡先 フィールド・マーケティング・グループ
Field Marketing Group
TEL:(03)5746-1780
FAX:(03)5746-1781
E-mail:mkg_info@synopsys.co.jp
URL:http://www.synopsys.co.jp
出展物紹介 シノプシスは、お客様の生産性(Productivity)、性能(Performance)、予測性(Predictability)の向上を支援するソリューションをご提供します。タイミング、面積、パワー、テスト性、歩留まりをコンカレントかつ自動に最適化する、完全に統合されたプラットフォームをご紹介します。65nm以降のSoC設計で「予想通りの成功」を収めるために必須となる、高い相関性を確保した設計ツール群をご覧ください。インプリメンテーション、ベリフィケーション、テスト、全てを網羅した業界唯一の最先端ローパワー・ソリューションも注目です。ブース・ステージでは、お客様が設計事例をご発表、設計者の皆様の「生の声」をお聴きください。
スイート・デモの当日受付も承っています。是非ブースにお立ち寄りください。

<Galaxyデザイン・プラットフォーム>
デザイン収束(エリア/タイミング/パワー/テスト/イールド/SSTA)、サインオフ(タイミング/SI/RC)、Design for Yieldを実現。
<Discoveryベリフィケーション・プラットフォーム>
バグ根絶検証環境(SLD/マルチ言語/アサーション/検証用IP/カバレッジ/テストベンチ/フォーマル検証/AMS)を実現。
<Design for Manufacturingソリューション>
先進のDesign for Printability & Manufacturability (OPC/PSM/LRC/フラクチャリング/TCAD/マスク検証)、プロセスのバラツキを考慮したDesign for Manufacturingを実現。
プレスリリース ・STARC、同社のSTARCAD-CELメソドロジ向けのバラツキ考慮タイミング解析ツールにシノプシスのPrimeTime VXを採用(2008/1/21)
・ルネサス、シノプシスを同社の主力EDAツール・サプライヤーに選定(2007/12/8)
・東芝、設計の精度と生産性向上に向け、同社65nmデザインにCCSテクノロジを標準適用(2007/12/8)
・アルテラとシノプシス、Nios IIプロセッサ・コアのASICへの適用拡大に向けて協力(2007/12/8)
   
   



 
 




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