出展者詳細 CMエンジニアリング(株)
F-05 

CMエンジニアリング(株)
CM Engineering Co., Ltd
新製品

出展物紹介

<> SoC 設計・検証サービス
仕様検討から機能検証にいたるコンサルティングサービス、
C/RTL 設計サービス、第三者視点での検証仕様書の策定や
機能検証サービス、並びに検証環境構築サービスなど、
あらゆる設計検証場面に対応できる各種サービスをご紹介いたします。

<> IP リカバリーサービス
過去の設計データ(C/RTL等) を流用する際、仕様書がないケースや
仕様書と設計データの版数の不一致、さらには技術者の異動などで
機能や検証度合などが不明瞭な IP を再生するサービスを
ご紹介いたします。

<> MixedSignal IC ターンキーサービス
従来行っていたアナログミックスドシグナル設計サービスに加え、
アナログミックスドシグナル IC のターンキーサービスを
ご紹介いたします。豊富なアナログモデル資産を活用することにより、
短期間で設計することを可能としました。

<> Design & Verification Services of SOC
The consulting services from the consideration to functional verification, design services of C and RTL, the third party verification utilizing full fledge verification methodologies
and structure of newest verification environment.

<> IP recovery services
The case of nobody knows the structure of the old IP, uncertain specification, no documentation of the specification, incorrect revision status between the specification and C/RTL,
CME can renews customer's IP's to the future design projects.

<> Turnkey services of Mixed-Signal IC
The services of design and verification for analog/mixed-signal, analog modeling by verilog-A and AMS, and turnkey services of
mixed-signal IC by rich analog models for shorten TAT.


出展者セミナー

2011年
11月16日(水)
時間:12:00 〜 12:45   会場:DM3
機能仕様書・検証仕様書のお困り解消!
〜検証エンジニアが仕様書の書き方のコツ教えます!!

斎藤早苗
SoCデザイン事業部 SoCデザイン事業部長
機能バグ作り込みの要因の一つに、誤った仕様の解釈があります。
ほとんどの場合、仕様書の記載が曖昧だったり、仕様書への記載漏れが
原因となっています。問題を抱えた仕様書では、検証項目の抽出も
正しく行なわれず、作り込んだバグを見つけられないまま、
後工程で悲劇に見舞われる可能性が高くなります。大規模・複雑な
SoCほど、開発チーム内での仕様書の役割が重要となります。
本セミナーでは、検証エンジニアの視点で機能仕様書、検証仕様書に
記載すべき内容と書き方のコツを解説いたします。
2011年
11月17日(木)
新製品
時間:10:00 〜 10:45   会場:DM6
AMS設計検証のお困り解消!
〜アナログモデリング手法による開発TAT短縮のコツ教えます!!

木村直哉
SoCデザイン事業部 コミュニケーションSoCデザイン部
アナログ・ミックスドシグナル(AMS)商品は、デジタル補正回路の
搭載等によるデジタルとアナログの密接化から、
検証量が膨大になることが課題となっています。AMS商品開発の
成功の鍵は、ミックスドシグナル検証に有効なアナログモデリングです。
CMエンジニアリングでは、アナログモデリングをサクッと習得、
導入できるキットSAQuT! AMSを開発いたしました。
本セミナーでは、アナログモデリング手法と、SAQuT! AMSを活用した
AMS開発設計のTAT短縮のコツをご紹介いたします。
2011年
11月17日(木)
時間:14:00 〜 14:45   会場:DM3
ローパワー化設計のお困り解消!
〜機能設計で消費電力削減のコツ教えます!!

村上順
SoCデザイン事業部 SoCデザイン部  Manager
現在深刻となっている地球温暖化や電力不足問題への取り組みとして、
LSI設計においても動作電力やリーク電力の削減が、最も重要な課題の
ひとつとなっています。
ローパワー化には、プロセス設計や電源設計だけでなく機能設計からの
アプローチも非常に有効です。しかしながら、設計検証が複雑になり、
開発TATが増大するなどの課題も潜んでいます。
本セミナーでは、回路のグレイコード化によるクロックゲーティング
制御など、機能設計で効率よく消費電力を削減するコツを解説いたします。


連絡先

営業部 長谷部寛昭
Hiroaki Hasebe, Marketing & Sales Department
TEL:03-6420-0947   FAX:03-6420-0937
E-mail:hasebe.hiroaki@cmengineering.co.jp
URL:http://cmengineering.co.jp/

所在地

〒141-0031
東京都品川区西五反田7-21-1 第5TOCビル
7-21-1 Nishi-Gotanda, Shinagawa-ku, Tokyo 144-0031, JAPAN

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