出展者詳細 MunEDA GmbH
F-19 

MunEDA GmbH

出展物紹介

WiCkeDは、アナログ・ミックスドシグナル回路/デジタル回路をターゲットとした、バラつきを考慮してトランジスタ・レベルの最適化、解析及びモデリングを実行するDFM/DFYツールセットです。
通信、コンピュータ、メモリ、自動車、家電等の分野で20社以上の半導体企業に採用され、この6年間で1000設計以上に適用されています。
WiCkeDは、基本パッケージ、各種解析機能、各種最適化機能、モデリング機能からなります。
解析機能には、ノミナル診断、パラメータ・スクリーニング、ワーストケース解析、モンテカルロ解析、ミスマッチ解析等があり、最適化機能には、フィージビリィティ最適化、デタミニスティック・ノミナル最適化、グローバル・ノミナル最適化、歩留り最適化があります。ユーザは目的に応じて、各機能を組合せて使用します。
新機能のモデリングでは、ビヘイビアモデルを自動作成し高速シミュレーションを実現します。




MunEDA provides leading EDA software technology for analysis, modelling and optimization of yield and performance of analog, mixed-signal and digital designs. MunEDA's products and solutions enable customers to reduce the design times of their circuits and to maximize robustness, reliability and yield. MunEDA's solutions are in industrial use by leading semiconductor companies in the areas of communication, computer, memories, automotive, and consumer electronics.


出展者セミナー

2011年
11月16日(水)
時間:15:00 〜 15:45   会場:DM6
MunEDA WiCkeDによる統計モデルを利用した設計の最適化
堤 健治
日本国内代理店 日本コントロールシステム
デバイス製造プロセスの微細化に伴い、グローバルばらつき(ダイ間)、ミスマッチばらつき(ダイ内)の影響は歩留りを低下させる主な要因になっています。
本セッションでは、SRAMを例にWiCkeDの独自アルゴリズムによる効率的な最適化、解析機能をご紹介します。
2011年
11月17日(木)
世界初
新製品
時間:12:00 〜 12:45   会場:DM6
MunEDA WiCkeDファミリ最新機能、ツールご紹介
堤 健治
日本国内代理店 日本コントロールシステム
本セッションでは、WiCkeD6.5の全く新しいコーナーシミュレーション機能をご紹介します。また、異なるPDK間の回路図移行を効率的に、かつ安全に行うツールMunEDA SPTツールをご紹介します。

連絡先

MunEDA日本代理店
日本コントロールシステム株式会社
新横浜事業所
庄司 正弘
(MunEDA GmbH)
Andreas Ripp

(NCS)
Masahiro Shoji
Shin-yokohama office
TEL:045-477-5800   FAX:045-477-5811
E-mail:shoji@nippon-control-system.co.jp
URL:http://www.muneda.com

所在地

〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜2-7-9


(MunEDA GmbH)
Stefan-George-Ring 29
81929 München
Germany

(NCS)
2-7-9, Shin-Yokohama, Kouhoku-ku, Yokohama Japan

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