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(1) ハードウェア・ソリューション
システムLSI、ASIC/ASSP、MPU/MCU/DSP、FPGA/PLDデバイス、その他
(2) ハードウェア開発環境(EDA)
(3) ソフトウェア・ソリューション:
組込みOS、デバイスドライバ、ファームウェア、ミドルウェア、仮想開発環境・技術、その他
(4) LSIテスト、計測器 :
LSIテスタ、PCBテスタ、計測器、その他
(5)IPコア、マクロ、セルライブラリ
(6) 組込みプロセッサ開発環境:
リコンフィギャラブルプロセッサ、ICE、デバッガ、マイコンCASE、コンパイラ/クロスコンパイラ、シミュレータ、ハード/ソフト協調設計環境、その他
(7) 設計サービス関連:
デザインセンタ、設計サービス、設計コンサルティング、試作・製造、IP流通サービス、その他
(8) 設計インフラ(WS/PC、ネットワーク)
(9) 設計データ管理ツール :
設計データ管理、その他
(10) マスクメーカ、ファウンダリメーカ
(11) 大学(研究室)、コンソーシアム
(12) PR関連 :
出版物、その他
(1) 前記の「出展対象の範囲」を取り扱うメーカーおよび商社、情報媒体業者、団体。
(2) 広告代理店などの代理申し込みは受け付けません。
(1) スタンダードブース


(2) 新興ベンダエリア

(3) ユニバーシティプラザ

小間数は以下の単位で申し込みを受け付けます。
| 小間形態 | 申込小間数 | ![]() |
|---|---|---|
| 一列小間 | 1, 2, 3, 4, 5, 6 | |
| 二列小間 | 4, 6, 8, 10, 12 | |
| 三列小間 | 9, 12, 15, 18 | |
| 四列小間 | 16 | |
| ブロック小間 | 20, 25, 30, 35, 40, 45, 50 | |
| 新興ベンダエリア/ ユニバーシティプラザ |
1, 2, 3 |
(1) 列小間(18小間以下)は、1辺~3辺が他社と接する場合があります。
(2) 申込締切後、主催者(一般社団法人電子情報技術産業協会)によって会場構成等を審議し、
会場の収容力が不足する場合は、公平な基準を設け、各出展者の小間数を申込数より削減して
割り当てる調整を行うことがあります。
小間位置の決定は、主催者が、申込小間数および出展製品分類、申込日を考慮して 配置します。決定した小間割は9月中旬に開催予定の出展者説明会にて案内します。 なお、小間割発表後も主催者が必要と判断した場合には、小間割を変更することが あります。小間位置の不服を理由とする出展の取り消しはできません。
1 小間につき以下のとおりとします。(消費税込)
| 1~3小間 | 4小間以上 | ||
|---|---|---|---|
| スタンダードブース | 一般法人 | 451,500円 | 430,500円 |
| 日本エレクトロニクスショー協会 会員会社 |
399,000円 | 378,000円 | |
| 新興ベンダエリア | 252,000円 | ||
| ユニバーシティプラザ | 105,000円 | ||
前回のEDSFair(2011年1月開催)に出展した企業は、今開催に限り同一年に2回の開催になることから、2011年1月に出展した際の小間数までは1小間につき下記の小間料金体系を適用します。
| 一般法人 | 294,000円 |
|---|---|
| 日本エレクトロニクスショー協会会員会社 | 262,500円 |
(1) 案内状・招待券・封筒セット 希望部数を配布(申込制)
(2) バッチ
| 1~3小間 | 4~9小間 | 10小間以上 | |
|---|---|---|---|
| 出展者バッチ | 15枚 | 30枚 | 50枚 |
| 作業員バッチ | 15枚 | 30枚 | 50枚 |
(3) 公式Websiteへの出展情報の掲載
以下の経費は出展小間料に含まれておりませんので貴社の負担となります。
詳細は出展申し込み後の出展者説明会にて配布する「出展者マニュアル」でご案内します。
(1) 小間装飾費
基礎パネル以外の小間装飾は基本的に出展者が行います。
なお、EDSFair運営事務局である一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会(以下「当協会」」と略称することがあります)はブース内での使用を目的としたディスプレイ備品、パソコン、モニタ等の有料レンタルを行っています。詳細は後日配布する「出展者マニュアル」にてご紹介します。
【参考:パッケージディスプレイ】(消費税込)
| 1小間用 3m×3m 高さ2.7m |
2小間用 3m×6m 高さ2.7m |
|---|---|
| 105,000円 | 158,550円 |
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![]() |
| 基本備品: 床面カーペット、カーペット止め、パラペット、社名表示板(カッティング シート)、受付台、イス、貴名受、展示台(2890×495×900)、スポット ライト(100W)、蛍光灯(40W)、2口コンセント(500W)、一次側幹 線工事費用(1Kw) ※2小間にはストックルームが付帯されます。 |
|
(2) 電源設備の電気工事費
| 工事費(会期中使用料含む) | |
|---|---|
| 単相 100V | 10,395円(消費税込) |
| 単相 200V | 12,285円(消費税込) |
| 3相 200V | 12,285円(消費税込) |
(3) 臨時電話・インターネット
出展者の申し込みにより、ブース内に臨時電話ならびにインターネット回線を架設します。
※工事費・基本料・申請手数料・通話料を含む
| 公衆アナログ回線 | @ 42,000円/本(消費税込) |
|---|---|
| INS64回線 | @ 73,500円/本(消費税込) |
| インターネット回線(Bフレッツ) | @ 126,000円/本(消費税込) |
通話料などの合計金額が設定料金を超過した場合は、超過分を後日請求します。
【使用期間】2011年11月15日(火)~11月18日(金)
※その他、テレビアンテナ工事等につきましては別途ご相談ください。
(4) 残業代
搬入期間、会期中の規定作業時間を超えて作業をおこなう場合、残業代をご負担いただきます。
| 残業代 | @ 10,000円/1時間(消費税込) |
|---|
(5) ブース運営費
輸送費・人件費などのブース運営に関わる費用。
(6) バーコードシステム
| 項目 | 数量 | 単価料金 |
|---|---|---|
| システム基本料金(リーダー1台・収集データの納品) | 一式 | 52,500円(消費税込) |
| 追加バーコードリーダーレンタル料(2台目以降) | 1台 | 10,500円(消費税込) |
(7) 出展者セミナー
技術発表、製品PRなど、効果的にプレゼンテーションできる場としてセミナールームをご用意します。EDSFairでは出展者セミナーへの聴講者を増加させるべく、来場者の見学効率を高めるために、出展者セミナーをテーマ別にプログラムしてご案内します。
(8)その他
以上の他、出展者の希望またはブース設計に関わる法令上の必要により発生する経費がありますが、詳細は「出展者マニュアル」にてご案内します。
(1) 出展申込および契約
出展申込および契約の手続きは、本規程に定める全ての事項を了承することを確認し、所定の「出展申込書・契約書」に所要事項を記入のうえ、当協会までお申し込みください。お申し込み後、当協会より出展申込受理確認をE-mailにてご連絡します。
この受理確認メール本文中に記載された期日を出展契約締結日とし、出展者は出展小間料の支払い義務を負うものとします。
また、本展示会に初めて出展される会社は、会社案内と製品パンフレットを出展申込書・契約書を送付する際に添付してください。
[出展申込書の送付先]
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-1-3 大手センタービル12階
一般社団法人 日本エレクトロニクスショー協会
電話:(03)6212-5231 FAX:(03)6212-5225
(2) 申込期限
2011年6月30日(木)
(3) 出展小間料の払い込み
(1) 主催者都合による出展の取り消し
(2) 出展者都合による出展の取り消しおよび小間の削減
申込後、出展者の都合により出展を取り消す場合、あるいは、申込小間数を削減する場合は、次の金額を申込解約金として申し受けます。また解約金には消費税が加算されます。
| 取り消し(削減)意思表示の時期解約金 | |
|---|---|
| 8月13日(土)まで | 出展料の50% |
| 8月14日(日)以降 | 出展料の100% |
出展の取り消し、小間数の削減・追加についてはすみやかにお知らせください。
その後事務局より送付する「出展取り消し・小間数変更申請書」に所定事項を記入し、提出してください。事務局は確認のため、この申請書を受け付けた旨ご連絡いたします。
(1) 小間の転貸、売買、譲渡、交換
出展者は、相手が他の出展者あるいは第三者であることを問わず、出展小間の一部あるいは全部を転貸、売買、譲渡、交換することはできません。
(2) 別会場への誘導を目的とした出展
本展示会場以外の場所で主要な製品の展示や、セミナーなどを行い、本展の来場者を当該別会場へ誘導することを目的とする出展はお断りします。
(3) 出展物即売の禁止
出版物、ソフトウェア製品を除く出展物の即売を禁止します。
なお、出版物、ソフトウェア製品の即売を行う場合においても、その内容につき事前に実行委員会または当協会の承諾を得てください。
(4) 迷惑行為の禁止
出展者がEDSFairに関連して実施する展示・イベント・講演等の全ての行為に対し、実行委員会が下記の判断を下した場合、実行委員会より当該行為の改善を求めます。これに従わない場合、当該行為の即時中止もしくは全ての展示・イベント・講演の即時撤収をしていただくことがあります。この「改善」「即時中止」「即時撤収」の措置に起因する出展者からの費用返還請求等には一切応じません。また、これらの措置の実施に当たり当協会が費用負担をした場合は、出展者に支払い義務があるものとします。
(5) 個人情報収集を主目的とした出展の禁止
ブース内において、自社が取り扱う製品の展示や、商品・サービスのPRをすることなく、来場者の個人情報の収集を主目的として行う出展は禁止します。また、すべての出展者にも個人情報保護法の用件を満たした行為や対応をお願いします。来場者の個人情報の収集および取り扱い、利用について遵守すべき内容については、出展者マニュアルでご案内します。
(1) 支払いの責務
出展者は当協会が請求する出展料ならびに諸経費の支払いについて、その支払いが完了するまでその責を負うものとします。
(2) 法令の遵守
出展物等の輸送および管理、造形物およびその管理等については、日本で施行されている法令を遵守するものとします。
(3) 損害責任・管理責任・保険
(4) 開催スケジュールの遵守
出展者は搬入・開催スケジュール・搬出について、当協会の指定する日時を遵守することとし、開催期間中は一切の搬出作業を行わないものとします。
実行委員会または当協会が指定したスタッフが会場内の取材・撮影を行います。
出展者は、取材、撮影に協力し、かつ、実行委員会または当協会が認めた団体が本展示会の広報・宣伝活動のため出展内容および運営・出演スタッフ(協力関係会社スタッフを含む)の映像、画像、記事等を使用することを承諾するものとします。
出展者と他の出展者との間で生じた、出展物、出展物に関する広告および知的財産権並びに小間の使用に関する紛争その他すべての紛争は関係する出展者間で解決されるものとし、主催者、実行委員会および当協会は何らの責任を負わないものとします。
天井構造、二階建て構造は自動火災報知設備の感知障害、及び散水障害となるため禁止いたします。但し、天井または屋根による遮光、遮音、断熱または防塵などの措置を講じなければ展示物の持つ機能が生かされない、または、低下するなど展示目的が果たされない場合、消防署の承認を得てから施工となります。 ※会場規定の簡易防災設備の設置(有料)が必要となります。事務局にて一括して設置いたしますので、会期終了後、実費をご請求申し上げます。
床面工事を行う場合は、施工図面を提出し、作業前に必ず実際のアンカーボルトの打ち込み本数を当協会にご連絡ください。また、コンクリート釘、ドライピットの使用は禁止いたします。
なお、ピット蓋へのアンカーボルトの打ち込みはできません。
(1) 使用するアンカーボルト
使用するアンカーボルトはパシフィコ横浜の支給品のみ使用可能です。(埋め込長さ50 mm 以下、ボルトノック式、径8 mm/10 mm/12 mm)作業ドリルもパシフィコ横浜の無料貸与のものを使用してください。
※サンダーの貸与はありません。
(2) 原状回復(復旧)
床面工事は会期終了後、原状へ完全復旧してください。原状復旧は、頭部が床面より出ている場合は水平面までサンダーで切断してください。ハンマーによる打ち込みやガス熔断、引き抜きはできません。最終現場チェックを行った上で原状回復が十分でないと認めた場合、あるいは指示された期間内に回復されておらず、やむなく当協会が作業を代行した場合、原状回復に要した一切の費用は出展者の負担になります。
(3) 床面復旧協力費
アンカーボルトの打ち込みに際して、太さに関係なく一律で1本につき、1,575円(消費税込)を床面復旧協力費としてご負担いただきます。
施工期間中、または会期中、所轄消防署の査察検査があります。検査の結果、下記に違反した場合は、施工の中止、または取りこわしを命ぜられる場合もありますので記載内容を遵守してください。
下記の比較表示を行なう場合は、原則として自社および自社関連グループ企業の商品・製品・技術等を比較することとし、他社の商品・製品・技術等と比較表示する場合は当該他社の許諾を得た上、他社に迷惑がおよばないよう表示してください。
実行委員会または当協会は上記に反した表示を確認した場合、該当する表示の中止または、改善を求めます。この要請により生じた出展者の損害等に関して主催者、実行委員会および当協会は一切補償しません。
なお、改善要求に対し、十分な措置が講じられていないと判断した場合、次回以降の出展をお断りすることがあります。
当協会では展示ブースにおける各種表示について次の対応をお勧めいたします。
(1) 安全表示・警告表示
展示ブースの安全設計の徹底と、ディスプレイに対する適切な安全表示・警告表示をお勧めいたします。
(2) 使用環境の描写
製品の展示については、その製品の実際の使用環境に近い展示・演出を基本にディスプレイし、「過度な期待」や「優良誤認」等を与えないよう留意してください。なお、実際の使用環境と違う展示については、その旨を表示することをお勧めいたします。
説明・実演または演出などにより、自社小間内より発生される音量は、70dB以下の数値を厳守してください。来場者にとって最も説明を聞きやすい展示環境を保つため、ご協力をお願いいたします。
(1) 著作権処理
展示・実演で音楽の演奏、オーディオ・ビデオの録音物を再生する場合は、著作権に対する処理が必要です。(自社で権利を持つもので、すでに別途権利処理済みのものは不要)処理方法は、権利者が権利行使に関する事項を委託している一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)等にお問い合わせください。
(2) 光線・照明
小間外の通路や会場躯体にライト等を照射することはできません。
また、LEDなどの光力の強い器材をディスプレイやサインに使用する場合、隣接する他社や来場者の迷惑にならないように、十分配慮して設置してください。
(3) スモークマシン
演出のためのスモークマシン(アルコール、オイル等の石油類を原料としたもの。または炭酸ガス、ドライアイス等を使用したもの)の使用を禁止いたします。
(4) その他
実演によって発生することが予想される以下のものについては、あらかじめ予防措置をとり、他の出展者ならびに来場者に迷惑をおよぼさないよう注意してください。
(1) 禁止行為
消防法により展示場内において次の行為は禁止されております。
(2) 禁止行為の解除
上記の行為のうち、喫煙以外は出展物の実演等のため、必要最小量に限り一定の条件のもと所轄消防署の許可を受けて会場内に持ち込むことができます。禁止行為の解除を希望する出展者は出展者マニュアルでご案内する「危険物品申請書」に必要事項をご記入の上、カタログまたは実演状況説明書2部を添付し、ご提出ください。当協会より消防署に一括申請し、承認を受けたもののみ会場内に持ち込むことができます。
(3) 喫煙
展示会場は所定の喫煙所をのぞいて全面禁煙となります。
(4) 裸火の使用
裸火を使用する場合は次の項目を厳守してください。
(5) 石油液化ガス、高圧ガスの使用
高圧ガス(酸素、水素、窒素、炭酸ガス、アルゴンガス等)を使用する場合は、次の項目を厳守してください。
(6) 危険物品の持ち込み
危険物品を持ち込む場合は、下記の項目を厳守してください。
本規程に違反した出展者および本規程の解釈に疑義が生じた場合の対応は、下記 によるものとします。なお、同規程の解釈は和文規程を優先します。
本規程に違反した出展者および本規程の解釈に疑義が生じた場合の対応は、下記 によるものとします。なお、同規程の解釈は和文規程を優先します。
EDSFair実行委員会は、本展における規程や企画など、運営に関する事項を審議し、決定する機関で、出展者に通知の上、この規約を改訂あるいは追補できる権利を有するものとします。
なお、準備期間・会期中は実行委員が会場に常駐し、出展環境の維持、問題の処理、出展規程の徹底に当たり、問題が発生した際にその処理を行う権限を有します。